スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

何でも

手作業~。配達に行こうとしたらラベル貼ってなくて、急いで貼りました。まづのりをつけます。
SANY1661-1.jpg

そして貼り付け~。近頃珍しい光景ですが、うちは自動ラインなどというこじゃれたものがないので、面倒ですがこうです。
SANY1660-1.jpg

自動ラインの入る日は来るのだろうか?
スポンサーサイト

欲しい

と思った物。
20060524(001).jpg

今日娘の学校のTシャツやらなんやらを買いに行って、そこのお店にありました~。これを着れば気分は ごくせん かなと。いやぁ、このトイザラスのキリンみたいなトラもステキ。ここまで突き抜けていると、ついつい手が出てしまうなぁ。娘の学校制服関係が高かったので、買わなかったけど。
これを着て歌舞伎町など歩いてみたいと一瞬思った。

安全運転

の友。
20060521(001).jpg

先日購入したカーロケ?というのでしょうか?GPSレーダー探知機と言うのでしょうか?いやああ、優れものです。安全運転を旨としている私には欠かせない。最近のはすごいですね。何でも言ってくれるので助かります。というか、楽しいです。あ、お隣は弥勒菩薩様です。穏やかに見守って頂いております。

高級店

SANY1646-1.jpg

ですね~。東京のTホテルにあります。こういうところで食事できる身分になりたいものです。それより、こういうお店でうちのお酒を売って頂けるととってもうれしい・・・。

美しい

日本の風景。田植えをしました。小さな稲ですが、これが秋にはよいお米になるのです。アジアなどを旅して、ってあんまし行く機会はないのですが、田んぼの風景を見るとほっとします。南のアジアはもっと旺盛な生命力を感じるのですが、日本の風土はどことなく奥ゆかしい気がして好きであります。うう。すでに今年の酒造りが始まったのだなぁ・・・。
SANY1643-1.jpg

別の

場所の修正。昨日、友人から修正の効く人生だったらまだええがなと言われましたが。そおか、そういうこともあるのか~。
20060514(001).jpg

ひびひび

20060512.jpg

水商売なので、コンクリの補修。コンクリだとどおしてもクラックがはいり、だんだんでかくなります。そのままにしとくと下の土が流れてしまうので応急補修。ずっと応急補修です。私の人生のようだ・・・・。

神戸大阪

へ出かけてきました。行った先はこちら。開店前のN万さんです。
nadaman2.jpg

よいお話をさせていただきました。で、夜はお世話になった人が開けたバーに行ったりしたのですが・・・、ホテルのそばに有名なDキホーテがあった~~。ぢつはこの辺はDキがなくて、ホームセンターファンの私は一度行ってみたいと思っておったのでした。
donki.jpg

いやいやいや・・・。これはなかなか・・。いろんなジャンルのいろんなもんが山積みです。が、なんというか、私はここでは買わないなぁと深く思った次第でした。でもなかなかいろいろ考察できるところではありましたが。

昨日の

続きです。なんか見栄えが悪いので、縁取りしてみました。
20060506.jpg

わりとええ加減にやったんで、いつまで持つか?まあ壊れたらまた直すということで・・。

本日の

セメント。仕込み水を流しているところがすっかり穴が開いたりしていたので、今日はセメント。
20060505(001).jpg


何で白にしたかというと、冬は寝ぼけ眼でこのあたりを通過するので、夜でも目立つようにと。冬に転んだりすると痛いのです。ビー玉でも入れて可愛くしておけばよかった。後の祭りでございますが。

京都より

京都で一番おいしい佃煮屋さん津乃吉さんとそのご友人ご一行様がお見えになりました~。左から津乃吉さん、ご友人、私、中津川の中山道大鋸さん。大鋸さんの店では、津乃吉さんの商品も置いておるのです。でも今日は連休の初日・・・。京都からここまで来るのに・・・7時間以上かかったそうです・・。御疲れ様でした・・。因みに、東京からバスで合流される予定の方は、やはり8時間近くかかって到着されました・・。ありがとうございます・・。
SANY1618-1.jpg

プロフィール

Michizakura

Author:Michizakura
蔵の紹介
三千櫻は、岐阜県中津川市(旧福岡町)にあります。町のほぼ中央を流れる付知川は、上流には付知峡という渓谷がある美しい川です。

 地元の米と山の水、そしてこの地の風土に合い、地元の人が誇りを持って土産に持っていけるような、そんな酒を造りたいと努力しています。
 
 酒造業も基本的には農業者であるという考えに立ち、米も極力農薬をつかわず育てた自家栽培のものと地元の米を使い、仕込水も自社の山から湧き出る清水を使用しています。水を守るため、木を切らず、植林をせず、総天然林として水源の山を維持しています。酒を造る米、水を自前でまかなう蔵でありたいし、あるべきですね。

 昔なら当たり前のようなことでも今ではなかなかできなくなりましたが、自分の納得のゆく酒造りのためにできることはやっていこうと考えています。

World-Word-翻訳
英語English
韓国語 한국어
中国語 中文
フランス語 Franc,ais
ドイツ語 Deutsch
イタリア語L'italiano
スペイン語 Espan~ol
ポルトガル語 Portugue^s
Present's by サンエタ
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2カウンター
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。