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奈良へ

あべ03
磯城郡田原本町のあべたやさんへ。土曜日はあべたやさんで「酒バー あべたや」開催でした。
あべ05
お酒とバンドで盛り上がりました。
あべ02
千葉からお出かけののぶさん。二次会もお付き合いいただきましてすみませんでしたw
あべ01
あべたや村井さん。お世話になりました。楽しい会、ありがとうございました~~!
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えらいなぁ

つばめ01
事務所の換気扇の上のツバメちゃん。かわいい。
つばめ02
ちゃんと子育てですねぇ。えらいですねぇ。ボクはほったらかしですが、動物はえらいな。。

きょうは

これだな。女子ワールドカップ。
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延長のこのゴールであかんかと思いましたが、
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すごいなぁ。追いついた・・・・。感動・・・。よく入れたなぁ・・。
結果PKでの優勝。すごいとしか言えん。えらいことだ。たいしたもんだ。このメンタルの強さはぜひ見習いたい。。。。

日本酒講座

終了後は、阿佐ヶ谷の「青二才」さんへ。ここは一度行かねばと思っていたんで、よかったです。岐阜県恵那市出身の若者たちが運営しておる店です。
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おしゃれな看板。全体はこんな感じ。
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空いてしまった商店を利用しております。若者のアイデア満載の店内は楽しい。
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恵那市出身、恵那高の同級生二人の運営。こちらはそのうちのオグラくん。お客さんもなんとなく岐阜県出身の人が増えているということです。東京の岐阜県人は集合してくださいw

ということで、岐阜県の蔵元のイベント、「岐阜の地酒に酔う」が東京で開催されます。よろしくお願いいたします!

原価バー

テンダリーさんの次の日は五反田「原価バー」にて日本酒講座。
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この世界にもいろいろ団体があるらしく、主旨としては団体の垣根を越えて向上をめざそう、ということです。主催の三人。
詳細は KIYOMI さんのブログで。よい主旨であるなぁ。
講師の選択に問題がありますが、第一回に登場させていただいてありがたいことです。洋酒の世界の方々に日本酒の魅力を
伝えられたでしょうか?

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みなさん真剣に唎き酒です。

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で、このかっこいい人が原価バーのヨコヤマさん。ありがとうございました。熱心に唎き酒しておられましたね。
しかし、原価バーのメニューはインパクト絶大だなぁ。入り口で入場料1500円払うわけですが、払ったことを忘れるぐらい
メニューの品物の金額が安い~!すごいのは、ただ安かろうというお店ではなく、お酒もしっかり揃えられています。人気店になるのも納得。みなさまありがとうございました~!

管理画面

久しく見ていませんでした。台湾から戻ってから時差ボケが・・・ウソですが、なにかとすることが多く
疲れていたのでしょうねぇ。。歳ですねぇ。。
で、そうも言ってられないので、またお出かけの記録。
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Barですね。日本酒業界にはなじみの薄い場所です。ここは大森。Bar Tenderly というところです。オーナーの宮崎優子さんは業界では高名な方らしい。門外漢なんで存知あげませんでしたが、すばらしい方です。で、大森吟吟さん関係で知り合いになりまして、
日本酒の講座をしましょうという話になりました。日本酒お好きなんですって。すばらしいなぁ。
tenderly02.jpg
切り絵とオーナーズカスクの蓋。すごいものらしい・・。
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宮崎さんも真剣に唎き酒。みなさん熱心です。講師がアバウトですが、熱心です。
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講座終了後は通常営業に戻り、シェーカーを振る宮崎さん。プロですね。
プロといえば、バーテンダーの方というのは覚えることが多くてすごいなぁと思います。カウンターの後ろの
お酒約500種、カウンターの下や冷蔵庫にもさらにいろいろ、ということで、ボクには無理です、覚えられん・・。
レシピも記憶しなければあかんし、とても無理~。
カクテル01
ということで、Kings Valley です。色がかわるんですね。ボクの好きな緑色。宮崎さんに感謝!
プロフィール

Michizakura

Author:Michizakura
蔵の紹介
三千櫻は、岐阜県中津川市(旧福岡町)にあります。町のほぼ中央を流れる付知川は、上流には付知峡という渓谷がある美しい川です。

 地元の米と山の水、そしてこの地の風土に合い、地元の人が誇りを持って土産に持っていけるような、そんな酒を造りたいと努力しています。
 
 酒造業も基本的には農業者であるという考えに立ち、米も極力農薬をつかわず育てた自家栽培のものと地元の米を使い、仕込水も自社の山から湧き出る清水を使用しています。水を守るため、木を切らず、植林をせず、総天然林として水源の山を維持しています。酒を造る米、水を自前でまかなう蔵でありたいし、あるべきですね。

 昔なら当たり前のようなことでも今ではなかなかできなくなりましたが、自分の納得のゆく酒造りのためにできることはやっていこうと考えています。

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