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酒母(もとともいいます)

が暖かいので、冷やしにかかっています。酒母の中に入っているのが暖気樽というもので、これに氷を入れると冷たくなり、お湯を入れると暖かくなると。ええもんですなぁ。
P1010287-1.jpg

で、問題のこれ・・。
P1010289-1.jpg

修理代金9600円也。大須で見たら同じぐらいで新しい型が・・。ストーブ修理して15000円也。電話の子機が壊れたので購入しようとしたら16000円也。子機ですよ、子機。仕方ないのでデジタル子機二個ついてる電話を購入、16000円也。メーカーさんも環境に配慮して何とかかんとかといいながら、新しいのを買えという値段設定。納得がいかないのは私だけでせうか?

⇒comment

Secret

うむむぅ。

子育てよりもむつかしそう・・・
っていうか、子育てにも、このような便利なものがほしいかも。

修理は高いもんです・・・・・
そーーーーいうもんです・・・

温度調節が、難しいのですか?それが、ポイント?ふむふむ・・・暖気樽というものも、昔っからあるもなんでしょうね。歴史を感じますね。
電化製品は、高いですよね。修理代はまた高い。しかし、モノはいつか壊れるんです・・・困りましたな。

温度は

重要でおます。この手の暖気樽は古いもんなので、なかなか貴重品です。シンプルなので壊れないです。複雑なものは壊れるとかんかないですな・・。
プロフィール

Michizakura

Author:Michizakura
蔵の紹介
三千櫻は、岐阜県中津川市(旧福岡町)にあります。町のほぼ中央を流れる付知川は、上流には付知峡という渓谷がある美しい川です。

 地元の米と山の水、そしてこの地の風土に合い、地元の人が誇りを持って土産に持っていけるような、そんな酒を造りたいと努力しています。
 
 酒造業も基本的には農業者であるという考えに立ち、米も極力農薬をつかわず育てた自家栽培のものと地元の米を使い、仕込水も自社の山から湧き出る清水を使用しています。水を守るため、木を切らず、植林をせず、総天然林として水源の山を維持しています。酒を造る米、水を自前でまかなう蔵でありたいし、あるべきですね。

 昔なら当たり前のようなことでも今ではなかなかできなくなりましたが、自分の納得のゆく酒造りのためにできることはやっていこうと考えています。

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